なぜ子供は学校に行かなければならないのか?

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どうも。

 

蒸し暑いねー。

 

オラティクです。

 

 

 

今回は、「なぜ子供は学校に行かなければならないのか?」という事をテーマに書いていきますね。

 

 

 

あなたも思っていると思います。

 

 

「学校で習った勉強って社会人になってからほとんど役になっていない。」

 

ってね。

 

 

 

そりゃそうですよね。

 

 

ひらがな、カタカナ、漢字、計算、ぐらいでしょうか。

 

 

社会に出て普通に使うのは。

 

 

じゃあ、何のために子供は学校に行くのか?

 

 

勉強の為?

 

 

いえいえ。

 

 

違います。

 

 

正直言って、勉強はお家でやっても、

 

塾でやっても、

 

通信教育でやっても良いんです。

 

 

 

それ以外に学ぶ事があるんです。

 

 

それは、

 

「人との接し方」です。

 

 

 

学校へは、これを学びに行くんです。

 

 

勉強なんてどうでも良いんですよ。

(正確にはどうでも良くないのですけどね。)

 

 

学校に行って、

 

自分の嫌いな人、

 

好きな人、

 

年上の人、

 

年下の人、

 

お金持ちの人、

 

貧乏な人、

 

嘘つきな人、

 

信頼できる人、

 

 

様々な人間と接する為に学校へは行くんです。

 

 

色々な人間と接する事で、

 

対応力を身に付ける事が出来ますからね。

 

 

 

その対応力が身に付かなかった人間は、

 

若干、

 

引きこもりの気が有ります。

 

 

 

他人とどう接したら良いのかを学ぶ為に学校に行くと言っても過言ではありません。

 

 

そうしなければ、

 

 

いざ、

 

社会に出た時に、

 

不適合者として扱われてしまいますので。

 

 

一度、脱落した人間は這い上がるのが大変ですからねー。

 

 

 

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