自営業者(社長、経営者)は、サラリーマンの友達と呑みに行ってはいけない

 

高校時代の同級生A君と久しぶりに会って呑みにいくことに。

 

まあ久しぶりなので、最初は当たり障りのない話から始まり、

 

徐々に仕事の話に。

 

 

 

で、その同級生A君の仕事の話に。

 

 

永延と会社と上司の悪口。

 

 

そして、経費をめっちゃ使ってやっているぜ!ベイビー的なことを自慢してきた。

 

 

出張の時は、ビジネスクラスの飛行機に乗って、

 

キャバクラ代も飲食費、

 

ホテル代も宿泊費。

 

 

 

まあ出張ではあるが、

 

よくこんな無駄なことができるな〜って関心した。

 

 

 

サラリーマンの唯一の楽しみなのだろうか?

 

 

無駄な経費を使うのが。

 

 

 

もう完全にサラリーマンになっているんだな〜って思うわけです。

 

 

そりゃ〜会社を辞められませんよね。

 

 

 

 

どんな嫌な上司がいても。

 

 

パワハラを受けていても。

 

 

 

本当に無駄な時間を過ごしているな〜って。

 

 

 

 

夢も希望もない感じで、

 

60歳まで雇用され続けるのでしょう。

 

 

 

それまで会社が残っていれば良いですねって・・・、心の中で呟いた。

 

 

 

う〜ん、やっぱりガチガチのサラリーマンとは話をするだけ無駄だな〜と言うことを改めて思い知らされた。

 

 

自分のプラスになることなんて一つもなく、

 

会社と上司の悪口と、

 

どうでも良い自慢を聞かされただけだった。

 

 

 

でも、会社の名前は自慢げに言うわけです。

 

 

まあ誰でも知っているような企業だから、

 

自慢したいんだろうけど、

 

誰も興味無いよってね。

 

 

 

可哀想なサラリーマン同級生A君の話でした。

 

 

 

で、

 

「辞める、辞める」

 

と言っている出来ない社員ほど会社に残り続けると言う話は本当だったんだな〜。

 

 

 

 

 

決めた!

 

 

もう、サラリーマンとは呑みに行かない!と。

 

 

時間の完全なる無駄だった。