「金持ち父さん貧乏とうさん」を読み返して初心にかえります。

 

今更ながら、

 

金持ち父さん貧乏父さんの本を読み返しています。

 

金持ち父さん貧乏父さん

う〜ん。

 

やっぱり為になる本。

 

 

 

この本が流行った当初、

 

お金の事をもっと勉強しなきゃ〜って思った記憶が蘇りました。

 

 

 

また当時ではあまり分からなかった事が、

 

色々と経験をして少し分かるようになってきましたね。

 

 

ちょっとは成長したのかな?

 

自分って。

 

 

 

 

でも、この本の核心部分を周りの人間に話すと、

 

変な目で見られるのでお金の話はできません。

 

一部の人間にしか。

 

 

 

お金の話ができる相手って、

 

限られちゃうんですよね〜。

 

 

 

自分で事業をやっている人以外に話をしても、

 

全く理解されるはずもないので。

 

 

 

サラリーマンの知人、友人、との間でお金の話はしないようにしています。

 

 

 

このようなサラリーマンと話をする時は、

 

聞き役に徹します。

 

 

まあサラリーマンの人が話す内容と言えば、

 

会社の上司の悪口

 

会社の悪口

 

嫁さんの悪口

 

家のローンの話

 

ぐらいでしょうかね。

 

 

 

つまらないけど、

 

とりあえず聞いています。

 

 

まあそんな機会は1年に2回ぐらいしかないですけどね。

 

 

 

お金の勉強をしたい方はぜひ読んで下さい。

 

金持ち父さん貧乏父さん